道路を走らせること自体が問題じゃなくて、
♦トピック♦
「インフラ整備が不十分でルールが厳しすぎるのが問題」
「自転車に講習制度や税金を導入して整備費用を賄うべき」
「安全意識が欠如した運転者が非難されるべき」
キーワード:インフラ整備、ルール強化
絶対警察官の中で自転車のサイズによる法律の違いを知らない人が大勢いる!
他人が払った税金でできた道路をタダで間借りするんだから無理も出ればよくない部分も多くなる。
車同様に自転車にも税金と自賠責と年度毎の整備点検を課してお金を徴収するのが良い。
努力義務では事故防止として弱いから罰則を設け強制力を高めたのに、今度はそれに対して内容を把握すらせず非難する人はどれだけ怠惰なのかと思う。
仮に講習義務を設けたら確実に事故は減るだろうが、上記の様な人は面倒を理由に文句を言うだろうことが容易に想像できる。
自転車を登録制、自賠責強制加入、納税の請求をするって現行の原付や自動車の方式と何が違い、何が出来ないんでしょうか?
考え方を変える時期に来ているんじゃないでしょうか?
今まで無料だった事自体がおかしいんですよ。
義務教育までは無料でも良いと思うんですが、中卒からは徴収したら良いんじゃないですか?
徴収方法は既に確立されており運営開始済で成功しています。
徴税した事で行政も道路整備が進まない事に言い訳が出来なくなります。
勿論ガソリンを使わない分徴税出来る額が少なくなりますので、自転車の税額が原付よりも高くなるって事は発生しうるとは思います。
それでも私は自転車に乗りますよ。
高くてもインフラに使う整備費用の一部を支払う気があるんで
今だって免許があっても車に乗らない人もいれば免許自体を取らない人がいるじゃないですか?
自転車に乗りたくなければ馬に乗れとまでは言いませんが、自転車に乗りたくなければバイクや車に乗れば良いのです。
免許がなければ取れば良いのです。
勿論頑張っても免許の試験に合格できない人もいるでしょうが、そんな人が自転車を運転しても安全なんでしょうか?
お金が無ければ働けば良いのです。
働けず自転車にも乗れなくなった人は引っ越すなり徒歩で頑張るなりするしかないでしょう。
世の中には全員を等しく平等に助けられる決まりも存在しなければ、全員に優しい設備もまりません。
障碍者の為に公共施設を整備するのと違って自転車の運転者は大半が健常者です。
今まで無料だった事自体がおかしいんですよ。
義務教育までは無料でも良いと思うんですが、中卒からは徴収したら良いんじゃないですか?
徴収方法は既に原付や車で確立されており運営開始済で成功しています。
徴税した事で行政も道路整備が進まない事に言い訳が出来なくなります。
勿論ガソリンを使わない分徴税出来る額が少なくなりますので、自転車の税額が原付よりも高くなるって事は発生しうるとは思います。
それでも私は自転車に乗りますよ。
高くてもインフラに使う整備費用の一部を支払う気があるんで
金も払わないのに人の金で道を作ってもらって自転車で我が物顔で走り回り、自分に都合が悪くなれれば文句を垂れ廻る人を放置して、車に乗る人の金で道路を作り続ける方が異常な事だと思います。
必要な場所には歩道橋の様な物の自転車版を広大は範囲に作れるくらい多額の納税を自転車利用者が半永久的にすべきと言っているんですよ。
埋め込むタイプの既製品も既にあります。
一般的には地中に埋めて使う物なんですけど、BOXカルバートという商品について調べてみてください。
一般的には地中に埋めて水を流す物なんですけど
、大きな穴が開いていて内部に人間が歩く通路になり上部を車両などが通る物などもあります。
地中に埋める物ですが、現在歩道の場所などでは地上に置いて設置し上を自転車が通行する方法もあります。
机上の空論ではなく、BOVカルバート協会に問い合わせた所、既存の型枠に少しの加工をするだけで、全国のプレキャストコンクリート屋でこの様な製品はすぐに製造できる様になるとの事でした。
タダで使ってやろう、どうしても金を払うなら激安にしてやろうと思うから上手く行かない。
莫大な金を払い続ける気が無いから実現しない。
今まで散々タダで使ったんですから、向こう100年くらいは自転車の方が車よりも税金が高くなっても何が悪いんでしょうか?
勿論道路は1日にして出来上がったりはしません。
長い時間が掛かります。
自分の家の前の道路が整備対象になる前に死んでしまう人も沢山いるでしょうし、永久に家の前の道路が整備されない所もあります。
しかし、今すぐ実現しないから金を払わないなんて事をしていたら永久に道路は整備されません。
あなたの先祖は車道を整備する時に納税しなかったんでしょうか?
金を払っても家の前が整備されず、どうしても見返りが欲しい時は整備された地域に引っ越せば良いのです。
物事には犠牲が付き物で、自分が犠牲になっても進めなければ永久に実現などしません。
私の家の前の道路だって私が死ぬまでに整備される事なんてないでしょう。
それでも私は金を払いますよ。
私の先祖が車道を作る時だってそうだったんですから、自分の金で遠くの街中にちょっとだけ自転車道が出来るだけでも十分です。
他人に求める物の大きさの割に考え方がケチすぎるんですよ。
その為の既製品なんかも既に開発されているんですが…
まず道路財源はひっ迫している都市部から整備するもの
道路は一日にして出来ないから、私の家の前の道路だって私が死ぬまでに整備される事なんてない。
しかしそんな事を言っていたら永久に道路など整備されないから、自分が生きているうちにメリットなどなくても金を払いたい。
私の先祖が車道を整備する時に税金を納めた様に、遠くの街中の一部に自転車道を作る為だって金を払います。
自分の家の前の道路が整備されないから金を払わないって言った人は昔も沢山いた様ですが…
自分の家の前の土地を提供して歩行者道路にして欲しいという活動をした人達との差は酷い物ですよね。
自分の子孫に見せられない様な事を言ってませんか?
将来のインフラ整備に出す金が惜しいなら、既に整備された地域に引越ししてください。
日本国民には職業選択の自由があり、転居も自由です。
では、どこまで整備すれば十分といえるんでしょうか?
自転車は高速道路以外は走れますよね。
では日本の全ての道に自転車専用道路を作ればokって事でしょうか。


